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住宅トラブル、ズバリ解決!

コラムインデックス
第1回 瑕疵担保責任 契約解除は可能か?
第2回 シックハウス 契約解除は可能か?
第3回 欠陥住宅 損害賠償額はいくら?
第4回 瑕疵担保責任が認められる期間は?
第5回 居住者に配慮しない設計・施工への瑕疵担保責任
第6回 屋根裏物置を階とみるか否か
第7回 標準的技術基準を守らなくても違法とはいえない!?
第8回 建物建築業者の地盤調査義務
第9回 えっ!コウモリが? 思わぬ住宅トラブルに
第10回 解体再築の必要あり!
第11回 南向きだと思ってたのに!?
第12回 大量のアリは瑕疵になる?
第13回 輸入住宅の欠陥はどうなる?

大谷 昭二 大谷 昭二(おおたに しょうじ)
■プロフィール
NPO法人日本住宅性能検査協会の理事長。弁護士・一級建築士等30名の陣容でADRセンター「日本不動産仲裁機構」を運営。現在、週刊紙「週刊ビル経営」で【仲裁事案】を連載中。又、仲裁ADR法学会理事、ガーソン・レーマン・グループのカウンシルメンバーでもあります。

■日本住宅性能検査協会の概要
日本住宅性能検査協会は、建築を巡る紛争の予防および解決を目的とする第三者評価機関、有識者による7つの専門研究会と全国に展開する7つの支部組織、弁護士や一級建築士等との提携による「日本不動産仲裁機構」によって構成されており、客観的な立場から公正・公平な評価を行ないます。
調査対象はマンション、一戸建てやオフィスビルをはじめ、学校、各種公共施設、商業施設など多種多様、構造だけでなく、設備についても調査診断も行っており、工事費用の見積もり内容評価や、建物瑕疵問題、原状回復問題等で年間2000件の相談を受けています。
日本住宅性能検査協会のホームページはこちら

■ADRセンター「日本不動産仲裁機構」とは
日本不動産仲裁機構は、内閣府認証特定非営利活動法人 日本住宅性能検査協会によって設立されたADR機構です。
日本住宅性能検査協会の監督の下、弁護士、敷金診断士、一級建築士、その他法律・建築分野の専門家及び学識経験者によって構成されています。
不動産取引・施工・敷金問題等のトラブルについて、ADR(裁判外紛争解決)手続きによって、適正かつ迅速に解決することを目的としています。
日本不動産仲裁機構のホームページはこちら

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